思い出を残すプロでありたい

桜と少女
あきと

こんにちは。あきとです。
今回はShonanPhotoWorks.の経営理念やカメラマンとしてどうありたいかをまとめました。

目次

ShonanPhotoWorks.の経営理念

撮影、写真を通じて思い出を未来に残すお手伝いをいたします。
撮影に携わっていただけるお客様に笑顔を届け、思い出を作ることにより
これからの人生をより良いものにするためのお手伝いができればと思います。

あきと

こちらがShonanPhotoWorks.の経営理念です。
思い出を作ることによりこれからの人生をより良いものにするためのお手伝いをいたします。

ふ〜ん。具体的にどういうこと??

心が動くと写真を撮ろうとする

日差しと海

人はただ無機質に生きていくことってなかなか難しいし、望んでもいないかもしれません。

何のために生きていくんだろう、と考えると人それぞれ、環境や時代背景も関係してきてなかなか正解はないかとおもいますが
なにかしら喜びや感動、楽しいことをして生きていければと漠然とは思っているかもしれません。

大きいか小さいかは様々ですが、写真で思い出を作るということは人生の一つの区切りに立っているかと思います。

七五三や結婚式などの記念撮影
記念日のカップルフォト
運動会や卒業式などのスナップ撮影
など

今はスマホカメラの普及、高性能化が進んでご自身でもキレイな写真はすぐに撮れます。

そして写真を撮るというアクションを起こすということは
心が動いているという瞬間でもあります。

人はそのときそのときで心が動いた瞬間を記録に残そうとします。
それが些細な日常の一コマでも。。。例えば、

空がキレイ!
猫がひなたぼっこしてる!

桜が咲いた!
美味しそうな料理がきた!

などなど、どれもよくある日常の光景かと思いますがスマホやカメラを手にしたことはないでしょうか。

人はちょっとしたことでも心が動けば写真を撮ろう、つまりは記録しようと思います。

思い出に彩りを

桜と少女

ご自身でもキレイに写真を残せる時代になりましたが
自分で撮ってもなんかイマイチ、、と思ったりブレてしまってよくわからない写真になってしまったり。。。
ということもあるかもしれません。

普段のちょっとした日常ならまだしも、七五三や結婚式など、やり直しの効かない記念日にうまく思い出を残せるだろうか、、、と不安になるかと思います。

そんなときにプロのカメラマンが必要になります。

思い出を残すプロ

カメラマンは写真を撮ることのプロであることはもちろん、思い出を残すことのプロでもありますので

思い出に残るような感動の一瞬を切り取ることができます。

そしてお客様がカメラマンを呼ぶということが一つのイベントでもあり、

「あのときカメラマン呼んで撮ったんだよね」

という記憶にも残ります。

思い出を残せばその時々の人生を振り返るきっかけができ、これからの人生にも張りが出るかと思います。

より良い人生を作るためのお手伝いができればと、ShonanPhotoWorks.は考えております。

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